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オルゴンの箱
 毎週水曜日に行なっている伝導瞑想&あわの歌会の「伝導瞑想」は

このような本が出版されています。

この本を読んで驚いたことがあって〜P23に↓

『 四、五歳の子供の頃、私の最も好きだった遊びは、窓辺に座って風を見ることであった。
空気の動きを見てそれが北から吹いてくる風なのか南か西か東からなのかを当てるのである。
しかし学校へ行くようになって、空気は目に見えないものであり、風も同様であるということを学んで以来、その能力、つまり物資の光子(エーテル)次元を見る能力を忘れてしまった。
 濃密な物体(デンス・フィジカル)、つまり個体、液体、ガス状態の上位にさらに精妙な物質であるエーテル体(光子物体)が存在する。
エーテル体にはその精妙さの度合いに応じて四つのレベルがある。
通常我々の目に見える濃密な物体はエーテル体が凝結した形態である。
 それから二十年以上もたって、ウィルヘム・ライヒのオルゴン凝集器を組み立てて使用したとき、再びこの光子群の大海に気が付き、我々自身もその一部を構成しているエーテル界の存在をはっきりと確認した。』
と書いてあるのです。

このオルゴン凝集器は頂いたものですが、人間がすっぽりと入れる冷蔵庫程の大きさなんですが、なぜだかメグんちにあります^^;

この本を読んで、メグんちにオルゴンの箱があるってことは・・・爐海海伝導瞑想の場?″って口から発した途端爛團ッ″って金色の光が光ったのを覚えています。

それもあって毎週水曜日は皆さん集まって伝導瞑想をしてて〜当時は皆さんオルゴンの箱に入っていましたが、あわの歌も響かせるようになってからは誰もオルゴンに入ることもなく、あわの歌で充分のようです^^

オルゴンの箱に入るとね、光の子がいっぱいだよ〜♪
| メグメグ | 10:55 | comments(0) | trackbacks(0) |

オルゴンボックス
あるとき、めぐんちに眉アートでいらっしゃったお客様がいて・・・
アートが終わって〜色々なお話ししていて、その時に言われた言葉が
「私、ここに掛けてある絵が嫌いです。」っておっしゃったんですね。
私もわかっていた(目を見ると痛いのが飛んできた)ので・・・
 「うん^^;わかってたぁ〜。」
「ここのオルゴンボックス″に入ってくれる?」って言って入ってもらったの〜。
15分入っていただいて、出てきて〜
何と!「絵が嫌いでなくなった。」って ^^

 
これがオルゴンボックスで、高さ1m90cmある爐燭世糧◆蹐覆鵑任后
開くとカンカンみたいになってるよ^^

これね とっても仲良くしてくださっていたお爺さんが 「この箱に毎日入ると天才になる・・・」なんてね^^
でもお亡くなりになって奥様がこの箱を壊そうとしたので、もらってしまったという箱なんです。

この箱の凄いのは、渋くって食べられないバナナを1本入れて見たら何と!甘い美味しいバナナに変わってしまったんです@@;))
ってことで、結構食料品を入れてみたり、後、痛みがとれることもあって、眉、アイラインアート後に入ってもらったりしています。

| メグメグ | 20:31 | comments(2) | trackbacks(0) |

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